国際フラワーEXPOにラ・クールが展示
2009年11月18日
㈱新企画のブースで「ラ・クール」がランを植えて展示されました。
国際フラワーEXPOを初めて見てきました、日本フラワー&ガーデンショウは一般消費者を対象なのに、国際EXPOは流通、生産業者などの
商談を主体のもので外国からの出展ブースが多くバラでふんだんに装飾され大変賑やかな会場でした。
弊社「ラ・クール」は市場関係者、ラン生産業業者に注目されました。

国際フラワーEXPOを初めて見てきました、日本フラワー&ガーデンショウは一般消費者を対象なのに、国際EXPOは流通、生産業者などの
商談を主体のもので外国からの出展ブースが多くバラでふんだんに装飾され大変賑やかな会場でした。
弊社「ラ・クール」は市場関係者、ラン生産業業者に注目されました。
ラ・クール (ラン)を「国際フラワーEXPO」に出展します。
2009年11月06日
「ラ・クール」が11月11~13日に幕張で開催される「国際フラワー EXPO」で雑誌「自然と野生ラン」「ニューオーキッド」の出版社「㈱新企画」のブースで「ラン」を植えて出展されます。
㈱新企画が企画して出展、弊社は「ラ・クール」を提供しました、どんな展示になっているのか楽しみです。
㈱新企画が企画して出展、弊社は「ラ・クール」を提供しました、どんな展示になっているのか楽しみです。
「エアコン省エネ緑化システム」に高い関心
2009年10月28日
びわ湖環境ビジネスメッセに展示した「エアコン省エネ緑化システム」の現物と東京五反田ビル屋上に設置した省エネ緑化の温度グラフ及び説明のパネルは予想したとおり注目を集めました。
また、オーシャンブルーの根を一緒に展示したので説明がし易く、省エネゾーン展示のため関心を持ち、知識があるため人が多く、よく理解をして頂きました。
弊社ブースをいろいろな業種の人たちに訪問されました、長浜バイオ大学、京都大学、立命館大学等の学生も多く熱心に説明を聞き、鋭い質問もありました。
展示テーマと展示物、訪問された人の関心が高く、私には強い手ごたえを感じた「びわ湖環境ビジネスメッセ」でした。 ご訪問の皆様に深く感謝します。
また、オーシャンブルーの根を一緒に展示したので説明がし易く、省エネゾーン展示のため関心を持ち、知識があるため人が多く、よく理解をして頂きました。
弊社ブースをいろいろな業種の人たちに訪問されました、長浜バイオ大学、京都大学、立命館大学等の学生も多く熱心に説明を聞き、鋭い質問もありました。
展示テーマと展示物、訪問された人の関心が高く、私には強い手ごたえを感じた「びわ湖環境ビジネスメッセ」でした。 ご訪問の皆様に深く感謝します。
「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」に出展します。
2009年10月13日
10月21日~23日に「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」が開催されます。
今年は鳩山総理が国連で日本のCO2削減目標25%を発表して拍手を浴び注目されました。
したがって、今回の「びわ環境ビジネスメッセ2009」は例年以上に 関心が高いと考えられますので期待しております。
弊社は新エネ・省エネゾーンのA-29ブースで「エアコン省エネ緑化システム」を展示します。
内容は緑化植物にオーシャンブルーを利用した「エアコン省エ緑化システム」の現物と 東京五反田のビル屋上に設置した緑化システムの温度測定グラフ及びオーシャンブルーの根を展示します。、
ご来場の節は、A-29の弊社展示ブースまでお越し頂きますよう、
お願い申し上げます。
今年は鳩山総理が国連で日本のCO2削減目標25%を発表して拍手を浴び注目されました。
したがって、今回の「びわ環境ビジネスメッセ2009」は例年以上に 関心が高いと考えられますので期待しております。
弊社は新エネ・省エネゾーンのA-29ブースで「エアコン省エネ緑化システム」を展示します。
内容は緑化植物にオーシャンブルーを利用した「エアコン省エ緑化システム」の現物と 東京五反田のビル屋上に設置した緑化システムの温度測定グラフ及びオーシャンブルーの根を展示します。、
ご来場の節は、A-29の弊社展示ブースまでお越し頂きますよう、
お願い申し上げます。
1993年も酷い冷夏で深刻な米不足でした。
2009年10月01日
今年は米不足が聞かれないので、まだマシなのかなと思います、当時は輸入米ご飯に「ご飯党」としては難儀したことをおもいだします。
このとき滋賀県彦根気象台によると5~9月の日照時間は例年の55%でした。 そのころ農家に弊社製品「バイネキトン」が良く利用されており調べたら、水耕栽培の農家がキュウリで非常に良い成果を挙げていました。
当時は未だ「バイネキトン」の効果の解明がされておりませんでしたがその後、近畿大学農学部で光合成能力が2倍程度アップすることが確認され学会でも発表されました。
下記のデータは農家の記録をいただいて作成したものです。
秀品2L 秀品 L 秀品 M 優品2L 優品 L
92年 250kg 1140kg 0kg 170kg 1260kg
93年 1370 1555 120 785 1570
しかし、この成果は1年だけでした、その原因は長い間、解明できませんでしたが、今年になり漸く解明することが出来て新しい栽培技術が生まれました。
このとき滋賀県彦根気象台によると5~9月の日照時間は例年の55%でした。 そのころ農家に弊社製品「バイネキトン」が良く利用されており調べたら、水耕栽培の農家がキュウリで非常に良い成果を挙げていました。
当時は未だ「バイネキトン」の効果の解明がされておりませんでしたがその後、近畿大学農学部で光合成能力が2倍程度アップすることが確認され学会でも発表されました。
下記のデータは農家の記録をいただいて作成したものです。
秀品2L 秀品 L 秀品 M 優品2L 優品 L
92年 250kg 1140kg 0kg 170kg 1260kg
93年 1370 1555 120 785 1570
しかし、この成果は1年だけでした、その原因は長い間、解明できませんでしたが、今年になり漸く解明することが出来て新しい栽培技術が生まれました。




