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<title>ラ・クール開発者日記</title>
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<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 18:22:09 +0900</pubDate>
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<title>国際フラワーＥＸＰＯにラ・クールが展示</title>
<description>　㈱新企画のブースで「ラ・クール」がランを植えて展示されました。　国際フラワーＥＸＰＯを初めて見てきました、日本フラワー＆ガーデンショウは一般消費者を対象なのに、国際ＥＸＰＯは流通、生産業者などの商談を主体のもので外国からの出展ブースが多くバラでふんだんに装飾され大変賑やかな会場でした。　　弊社「ラ・クール」は市場関係者、ラン生産業業者に注目されました。</description>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:20:43 +0900</pubDate>

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<title>ラ・クール　（ラン）を「国際フラワーＥＸＰＯ」に出展します。</title>
<description>　「ラ・クール」が１１月１１～１３日に幕張で開催される「国際フラワー　ＥＸＰＯ」で雑誌「自然と野生ラン」「ニューオーキッド」の出版社「㈱新企画」のブースで「ラン」を植えて出展されます。　㈱新企画が企画して出展、弊社は「ラ・クール」を提供しました、どんな展示になっているのか楽しみです。</description>
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 14:28:38 +0900</pubDate>

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<title>「エアコン省エネ緑化システム」に高い関心</title>
<description>　びわ湖環境ビジネスメッセに展示した「エアコン省エネ緑化システム」の現物と東京五反田ビル屋上に設置した省エネ緑化の温度グラフ及び説明のパネルは予想したとおり注目を集めました。　また、オーシャンブルーの根を一緒に展示したので説明がし易く、省エネゾーン展示のため関心を持ち、知識があるため人が多く、よく理解をして頂きました。　弊社ブースをいろいろな業種の人たちに訪問されました、長浜バイオ大学、京都大学、立命館大学等の学生も多く熱心に説明を聞き、鋭い質問もありました。　展示テーマと展示物、訪問された人の関心が高く、私には強い手ごたえを感じた「びわ湖環境ビジネスメッセ」でした。　ご訪問の皆様に深く感謝します。　</description>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 11:42:46 +0900</pubDate>

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<title>「びわ湖環境ビジネスメッセ２００９」に出展します。</title>
<description>　１０月２１日～２３日に「びわ湖環境ビジネスメッセ２００９」が開催されます。　今年は鳩山総理が国連で日本のＣＯ2削減目標２５％を発表して拍手を浴び注目されました。　したがって、今回の「びわ環境ビジネスメッセ２００９」は例年以上に　関心が高いと考えられますので期待しております。　弊社は新エネ・省エネゾーンのＡ－２９ブースで「エアコン省エネ緑化システム」を展示します。　内容は緑化植物にオーシャンブルーを利用した「エアコン省エ緑化システム」の現物と　東京五反田のビル屋上に設置した緑化システムの温度測定グラフ及びオーシャンブルーの根を展示します。、　ご来場の節は、Ａ－２９の弊社展示ブースまでお越し頂きますよう、お願い申し上げます。</description>
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 13:50:42 +0900</pubDate>

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<title>１９９３年も酷い冷夏で深刻な米不足でした。</title>
<description>　今年は米不足が聞かれないので、まだマシなのかなと思います、当時は輸入米ご飯に「ご飯党」としては難儀したことをおもいだします。このとき滋賀県彦根気象台によると５~９月の日照時間は例年の５５％でした。　そのころ農家に弊社製品「バイネキトン」が良く利用されており調べたら、水耕栽培の農家がキュウリで非常に良い成果を挙げていました。当時は未だ「バイネキトン」の効果の解明がされておりませんでしたがその後、近畿大学農学部で光合成能力が２倍程度アップすることが確認され学会でも発表されました。　下記のデータは農家の記録をいただいて作成したものです。　　　　　　　秀品２Ｌ　　　秀品　Ｌ　　　秀品　Ｍ　　　優品２Ｌ　　　優品　Ｌ９２年　　２５０ｋｇ　　１１４０ｋｇ　　　　　０ｋｇ　　　１７０ｋｇ　　１２６０ｋｇ９３年　１３７０　　　　１５５５　　　　 １２０　 　　　 ７８５　　　  １５７０  しかし、この成果は１年だけでした、その原因は長い間、解明できませんでしたが、今年になり漸く解明することが出来て新しい栽培技術が生まれました。</description>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 16:22:39 +0900</pubDate>

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<title>ラ・クールは冷夏でも大きな成果</title>
<description>　今年の夏は冷夏で日照不足、涼しい過ごしやすい日々でしたが野菜が育たず価格は高騰で家計に打撃、また衣料など夏用品が売れず売上げ不振で業者は困惑と大変な夏になりました。　そんな中で、環境浄化能力が高いと評判のサンパチェンスをラ・クールで栽培試験をしました、光合成・蒸散・気孔開度を長浜バイオ大学インターシップの学生が行いました。　冷夏・日照不足は想定していませんでしたが良い結果を出すことになりました　１・サンパチェンス苗木の定植は7月17日、その後20日の生育は対象区が優ったが、その後はラ・クールに植えたサンパチェンスが逆転した。　写真右がラ・クールのサンパチェンス</description>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 11:42:15 +0900</pubDate>

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<title>ブルーベリー収量調査が終了しました</title>
<description>　6月8日から収穫が始まったブルーベリーも今日、9月8日で終了した。ハイブッシュのブルーレイ（紅葉したが落葉しない）は、果粒６０９個、重量　８７０g　　ラビットアイのデライト（10月から花が咲き冬も咲きつずけた）は、果粒　621個　重量　８６２ｇ　ティフブルーは果粒　859個重量　１０７５g　でした。　狂い咲きで枯れると思われたデライト、たくさん花が咲いたが実は多く成らないと指摘されたブルーレイ、実が多く成り過ぎ果粒は大きくならないと言われたティフブルーも無事に収穫できました。それぞれの重量・果粒数・大きさについて普通のもと比べて、その良否について確認して報告します。</description>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 16:35:31 +0900</pubDate>

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<title>長浜バイオ大学からのインターシップ実習生が測定に活躍。</title>
<description>　長浜バイオ大学のインターシップ実習生は２００７年から３年目、光合成・蒸散・気孔・葉温・照度の測定作業に頑張っています。この測定数値のデーターが弊社の新製品開発に大変役にたっている。　今年は、環境浄化能力が高いというサンパチェンスの能力を知るための測定におきました。　　結果が楽しみです。</description>
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<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 14:15:44 +0900</pubDate>

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<title>ブルーベリーは楽しい果樹ですね、女性に人気が分かりました。</title>
<description>６月２０日からブルーレイの収穫を始めて、８月１４日にティフブルーの収穫が終わりましたが、デライトは未だ収穫中、９月のはじめまで獲れそうです。　ティフブルーの収量は、８５９個・１０７５・７９g・１個あたり重量１・２５gでした。　樹齢４年生　樹高さ　８０ｃｍこの数字が良いのか、悪いのかは私には判定できませんが、生食でよし、自家製のジャムは大変おいく我が家では大人気でした。　　花が咲き、実がなり、熟れるのを待つ楽しみ、収穫期間が長く、秋には紅葉を愛でることができるなど、こんなに長い間楽しめる果樹はありません。</description>
<link>http://lacoolblog.shiga-saku.net/e316836.html</link>
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<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 14:41:23 +0900</pubDate>

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<title>ブルーベリー＆ラ・クールは合い性が抜群</title>
<description>　今、試験栽培のブルーベリーが収穫のピーク、特に夏のこの時期に水やりは重要な作業だが、会社は土・日、祭日の休みは水やりができない、しかし、ラ・クールの構造は下の水槽に水を満タンにしておくと５～７日は水やりは不要のため安心して休めます。　また、ブルーベリーは水が充分にあると楽々そだち、実もたくさん獲れます。　写真は７月３１日のデライト及びテイフブルーの収量調査。</description>
<link>http://lacoolblog.shiga-saku.net/e310858.html</link>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 14:12:55 +0900</pubDate>

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<title>エアコン省エネ緑化にゴーヤ＆オーシャンブルー</title>
<description>　エアコン省エネ緑化植物にゴーヤとオーシャンブルーを組み合わせてみました。　気温の上昇とともにゴーヤがどんどん獲れてきました、オシャンブルーの大きな花のコラボレーションはなかなかのものです。　弊社のエアコン省エネ緑化は花・野菜を楽しみながら、電気代の節約と故障防止を目指しておりますが、植物の組み合わせや形を工夫してグリーンデザインができれば、より楽しみが増えます。　</description>
<link>http://lacoolblog.shiga-saku.net/e308065.html</link>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 11:53:37 +0900</pubDate>

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<title>エアコン省エネ緑化システムとフラワーリング</title>
<description>　昨日は皆既日食で日本中が盛り上がっていました、ＮＨＫが特集で放送しダイヤモンドリングには凄いと思いました、実際に観測した人が感動した様子は、よく分かりました。　弊社の「エアコン省エネ緑化」も負けじと、「フラワーリング」になっています「艶やかな女性の髪飾り」みたいです。　ただ、私が関心を持ったのは太陽の超高温度コロナの映像でした、女性の研究者が屋久杉の年輪から太陽の活動と地球の温度の関係、地球温暖化の原因が明らかに人間によるものとの報告と、さらに２１日の山口での集中豪雨による土砂災害は温暖化と連動しているのでは・・・と想像すると寒気を覚えます。　</description>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 13:04:16 +0900</pubDate>

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<title>超不思議なブルーベリー　その後　Ⅵ</title>
<description>１・　紅葉して落葉せず、開花数多く着果も多く、指摘された果実も小さ　くならず樹も弱らず、収穫が終了しました、結果をまとめると、　品種ノーザンハイブッシュ系　ブルーレイ　樹令　３年　　収穫日　６月８日～７月１０日　収穫数　４２６個　　重量　６０９g　　２・　２００８年１０月から冬の間も花が咲きつずけたラビットアイ系デライトは果実を鈴　なりの状態で７月１０日に収穫、弊社を訪れた人を驚かせています。大阪の内藤金属　社長は是非ほしいと試作の「ラ・クール」３個を購入し、早速ブルーベリーを植えたようです。　　写真はデライト　</description>
<link>http://lacoolblog.shiga-saku.net/e302778.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 11:50:16 +0900</pubDate>

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<title>エアコン省エネ緑化システム</title>
<description>　エアコン省エネ緑化システムのオーシャンブルーの花が咲き始め葉も増え形が少しずつ出来てきました。</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 13:08:25 +0900</pubDate>

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<title>エアコン省エネ緑化システムのオーシャンブルーが咲きました</title>
<description>　今は梅雨、梅雨が明ければ真夏の暑い太陽が照りつける毎日が続きます。　今年もまた記録破りの暑さで地球温暖化を実感させられますが、暑さを避けて家でクーラーかけると電気代はウナギのぼり、エアコンの省エネ機能は一定の温度を超えると機能しなくなり電気代は一気に３０％程度アップすることは皆さんは知らない、当然、冷房の効きも悪くなる。　３月の幕張メッセに弊社開発の「エアコン省エネ緑化システム」を展示して説明すると、ご来場の皆さんは初めて知ったと「びっくり」、１０月２１～２３日に開催される「びわ湖環境ビジネスメッセ」には現物を展示するため準備中の「エアコン省エネ緑化システム」に利用する植物のオーシャンブルーの花が一輪咲きました。</description>
<link>http://lacoolblog.shiga-saku.net/e297076.html</link>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 11:43:05 +0900</pubDate>

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<title>超不思議なブルーベリー　その後Ⅴ</title>
<description>落葉しないハイブシュ系ブルーレイの実が獲れました、２６日には３７個６１・６６gで１個当たり １・66g／個ありました。　今日２９日は５０個と更に多く獲れましたが、１個当たり１５・１gと小さく、大きさも径が１６・３㎜で２６日の１７・５㎜より小さかった。　２６日に滋賀県農業試験場の高畑氏に見て頂いたら、「良い」との評価をいただきました。　　心配された実が多く付いたことで粒が小さくなる、樹が弱るこもなく、「ラ・クール」でブルーベリー栽培すると「良い粒が沢山、獲れることが立証され、マンションのベランダでもブルーベリーの栽培が可能になりました。</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 11:19:13 +0900</pubDate>

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<title>超不思議なブルーベリー　その後　Ⅳ</title>
<description>　ラ・クール栽培のブルーベリーの収穫が６月８日から始まりました。　紅葉しても落葉せず春には緑色に復活し花を沢山咲かせてたハイブッシュ系ブルーレイも大粒の実をたくさんつけ熟れてきました。　しかし、写真を撮るため置いていると、いつの間にか無くなっており調べたら昨年と同じ頭の黒いヒヨドリに食べられておりました、味を聞くと一番美味しいとの答えで、写真を撮るひまがありませんません。　　　６月１５日にラ・クールに植えた３本（超不思議な２本、普通に落葉を１本）を滋賀県農場試験場に持っていき見ていただいたところ、３本とも実が多すぎる、この状態では実が大きくならず、樹が弱ると指摘されましたが、落葉した樹と落葉しなかったの樹は新しい葉が沢山出ており問題はないが、花が咲きつざけた樹は葉が少なく樹勢の著しい低下が懸念されました。　写真はハイブッシュ系ブルーチプスの実です。</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 14:25:25 +0900</pubDate>

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<title>超ブルーベリー　その後　Ⅲ</title>
<description>　４月２３日の記事で花がいっぱい咲いたブルーベリーの写真を載せました。　その写真を滋賀県農業試験場のＴ氏に見せたところ、花の多さには驚いておりましたが、実は多くは着かないだろうと言われました。　しかし、実は写真のとおりに沢山成りました、また、その写真を見せたら今度は、こんなに多いと品質は良くないだろうと言われた。　と言われると、へそ曲がりの私は持ち前のチャレンジ精神に火がつき必ず美味しいブルーベリーを採るぞと思っております。　写真のブルーベリーはハイッブシュ系です。</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 14:31:08 +0900</pubDate>

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<title>超不思議なブルーベリー　その後　Ⅱ</title>
<description>　高速道路割安料金の5月連休が終わったら、新型インフルエンザでテレビ、新聞は毎日のように報道、100年に1度の不況にダブルパンチ小さな弊社のような会社など、ひとたまりもないように見えますが毎日頑張っております。　　ブルーベリーから力を貰ってるのかもしれません、写真右のは08年10月から花が３～5輪が冬も咲きつずけ春本番の開花及び着果が心配されたが、実は鈴なりになっております。　収穫期の品質が楽しみです。</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Fri, 29 May 2009 16:14:07 +0900</pubDate>

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<title>超不思議なブルーベリー　その後</title>
<description>　10月から咲きはじめたブルーベリーは、狂い咲きと言われましたが、12月から3月までは２～3輪ずつ咲きました、最後には枯れるかと思われたが、今は写真のように沢山咲きました。　また、光合成を測定した結果、普通の数値を示したので枯れる心配はないようです。　もう1本のハイッブッシュ系は、昨年の11月に紅葉したが落葉せずに冬を越し、4月には再び緑色になり花が満開です。　　写真下の左は狂い咲きと言われた超不思議なブルーベリー。写真上は落葉しないハイッブシュ</description>
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<category>ラ・クールってすごい！</category>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 16:10:42 +0900</pubDate>

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